2004-05-23

オフラインミーティング

小諸蕎麦オフ

果てしなく続く鉛色の雲。霧雨が、ヘルメットのシールドに、うっすらと白い膜を作る。午前6:30。談合坂SAに到着したkurokiは、やる気のない溜息をついた。「今日は、ここで解散にしようか‥‥」小諸蕎麦オフを企画したものの、めまぐるしく変わる...