ビルトインタイプのプリロードアジャスター

kuroki号のリアサスをモディファイした。

先日、プリロードアジャスターが逝ってしまったのが発覚した。
オーバーホールを兼ねて、ビルトインタイプのアジャスターに置き換えることになった。

作業はRIDERS SPACEの菅原店長がやってくれた。



今までのkuroki号のリアサス。



kuroki号から取り外して。


バランバランにする。


これがビルトインタイプのアジャスター。


装着するとこうなる。


kuroki号に装着して完成!


合わせてフロントフォークもオーバーホール。

前回サスペンションのオーバーホールをしたのは、昨年5月の車検のときだった。
大して時間も距離も走っていないと思っていたのだが、分解してみると、相当汚れがたまっていたそうだ。
サーキット走行が増えたせいかねえ、やっぱり。

菅原店長から作業完了の連絡を受けて、ちょろっと試走してみましたが、良く動くサスは気持ちいいね。やっぱり。
ちょっとゴツゴツする感じもあるが、お尻から伝わる情報量はグンと増えた感じがあってよいよいとニンマリするのだった。

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)