小諸リベンジツーリング

午前6時。 まだ暗い中、kuroki号を引っ張りだす。 先週のツーリングをサボってしまったのは、全くもって、不本意なことだった。 そこで、参加人数が集まらないことは承知の上で、リベンジツーリングを企画した。 集まってくれた物好き(失礼!)は、次の面々である(50音順、敬称略)。